PRODUCT
製品情報
  • 動物病院向けiVet
01
  • 診療予約一覧・受付画面
    • 予約診療を管理します。
    • 予約のない受付や診察券忘れなどにも対応します。
    • 受付を済ますと、自動的にその日のカルテが作成され、先生が画面を開いた時に表示されます。
    • 受付で飼主から聞いた情報や、看護士から事前に確認した情報を記載すれば、カルテに表示されます。
  • 診療予約一覧・受付画面
02
  • カルテ入力画面
  • カルテ入力画面
    • 問診・一般検査・外注検査・画像検査・処置・手術・処方・ 診断のカテゴリーごとに記述または選択すると、カルテに記載されます。
    • 同時に複数の人が同じカルテを閲覧できます。
    • 診察済になっても、料金項目に関係ない箇所は引き続き入力可能です。
    • 画面右側に動物飼主情報、PDF・画像・情動画報、証明書などの文書、検査結果参照などを表示します。
03
  • 処方指示画面
    • 処方する薬の検索を、複数まとめて行う事ができます。
    • 過去の処方履歴から、薬剤だけを参照したり、処方内容と処方指示まで参照することができます。
    • 処方する薬の選択と、処方の指示を分けて記載できます。
    • 調剤指定(2つの薬を混ぜて分包など)が簡単に指定できその指定と処方指示欄が自動的に連動します。
    • 薬袋印刷を細かく分ける指定ができます。(袋を分けたり、薬でまとめたり、薬袋印刷をしない指定も可能)
    • 処方時に薬剤の料金と一緒に処方料・調剤料の指定ができるので計上漏れが防げます。
  • 処方指示画面
04
  • 診療記録
  • 診療記録
    • その動物の診療履歴を画面をスクロールして時系列に閲覧可能です。
    • カルテの記載内容が変更された時は、すべて変更履歴として自動的に記録が残ります。
    • ブラウザでの表示のため、リンクをクリックすると画面が遷移して、その項目のみの時系列表示が閲覧可能です。
05
  • 処方指示画面
    • カルテの記入に連動した料金が表示されます。
    • 料金はカテゴリーからの選択の他、よく使用する料金をセットとして登録したものからの選択や履歴からの選択も可能です。
    • 選択した料金項目や薬剤名をカルテに転記することもできますので、入力の手間が省けます。
    • X線撮影で1枚の単価と2枚目以降の単価が違う場合、価格設定をマスターで行うことで、入力された数量に応じ、自動計算します。
    • 学用(研究目的)の記録をつけておけば、請求金額を0にすることができます。
  • 処方指示画面
06
  • 会計画面
  • 会計画面
    • 各種支払方法に対応し、統計データに反映されます。